酸素ルーム(酸素カプセル)

いつも酸素不足になっているかも?

なぜそんな現象が起きるのでしょうか?
それは血液の循環には優先順位があります。

なぜ酸素ルーム(酸素カプセル)が話題になるの?
有名なスポーツ選手、アスリート、美容家が酸素ルーム(酸素カプセル)を利用して話題になっています。
初めから知名度が高かったわけではなく、ある時、スポーツ界で酸素ルーム(酸素カプセル)はドーピングではないか?と議論されたことがありました。
もちろんドーピングでは無いという結論がでましたが、「議論になるくらい身体のパフォーマンスを上げる酸素ルーム(酸素カプセル)とは?」と噂になり、多くの人に広まりました。
酸素ルーム(酸素カプセル)の酸素は呼吸から入ってくる酸素は違い、ガスなので毛細血管に入りやすく、溶解型の酸素なのでダイレクトに浸透しいきます。
酸素が身体全体に届くと細胞は酸素を栄養とし様々な不調に対抗する力を取り戻します。
弱った細胞にも酸素は届くのでなんとなくだるい、やる気が起きない、いつまでも状態が回復しないといった「原因が特定できない不調」に悩まれている方にもおすすめです。
こんな人におすすめ!
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- スポーツのパフォーマンスをアップしたい方
- 運動をすると体内にある大量の酸素を使います。 運動前にご利用いただくと代謝アップ、エネルギーをしっかり使います。 運動後の疲労回復、怪我の回復にも細胞が修復するために酸素を大量に使います。
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- 飲み会、お酒が好きな方
- お酒を飲むとアルコールを分解する時につくられる物質が排出されず、身体に残ったままになるので頭痛や吐き気といった二日酔いになります。 酸素が増えると、この排出が早くなり不快な二日酔いの状態を早めに解消します。 飲み会のシーズン(忘年会、新年会、歓送迎会)では、飲む前に酸素ルーム(酸素カプセル)に入られる方もいます。
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- 喫煙の習慣がある方
- タバコには血管を収縮させるニコチン、酸素欠乏を引き起こす一酸化炭素が含まれているため、ヘビースモーカーのようにタバコが手放せない方は、いつも酸素不足になっている状態です。
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- 日ごろから睡眠不足や強いストレスにさらされている方
- ストレスは血圧が上がり血管にダメージを与えてしまいます。 同じ理由で睡眠不足も睡眠で血圧が十分に下がらないのでいつも血圧が上がり気味になり身体に負担がかかっています。
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- 肌が疲れていると感じる方
- 肌の代謝は18歳を境に落ちていきます。 特に女性に多い貧血は、血液にあるヘモグロビンが酸素と結びついて体中に届けないといけないのが、血が足りず酸欠のような状態になっています。 血が足らないと一番に人間の重要な器官である脳や心臓、消化器官に血液が多く流れていきます。 そのため皮膚にある毛細血管はあとまわしになります。 毛細結果に血や酸素が足りなくなると皮膚にも影響があらわれ、いつも乾燥している、肌が粉をふいている、シワが増えて深くなってしまいます。 人間は皮膚からも呼吸をしています。 酸素ルーム(酸素カプセル)の酸素はガスで浸透しやすく呼吸とは異なる溶解型なので不足しがちな酸素をとりいれることができます。
酸素ルームと酸素カプセルの比較
一般的に「カプセル型」が多いですが、個室になった「ルーム型」があります。
カプセル型では窮屈で閉所空間が苦手な方にはルーム型をおすめします。
- カプセル型
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- 入り口が狭く、上向きになっているのでお年寄りや怪我をしている人は入りづらい
- 身体の向きを好きなように変えられない
- ずっと横になっているので腰痛や坐骨神経痛の人には長い時間入れない
- カプセルを閉じてしまうと狭く圧迫感があるので、閉塞感に不安を感じる人は入れない
- ルーム型
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- 入り口がフラットなので、どんな人にも入りやすい設計
- 普通の個室と同じようにテレビを見たり好きな時間を過ごせる
- 体勢に制限がないので寝返りをうったり、座るのも自由
- 時間が長いほど、浸透して酸素が溶け込む量が増える効率的
当整骨院の酸素ルームについて
当整骨院の酸素ルームはプライベートが守られた個室となっております。
同じ姿勢を続けることが難しい方、お年寄りや怪我で動きが制限されている方は是非、体験してください。
最大3名まで同時に入れるの、友人、ご家族と一緒に過ごせます。
※通常は1名利用なので他の方と一緒になることはありません。
リラックスしていただけるようにテレビ、エアコンも完備しております。
利用しやすいように1回づつの料金から回数券、1ヵ月フリーパスもご用意しておりますのでお気軽にお問い合わせください!
- 酸素ルームをご利用できない方
- 糖尿病などのインシュリン投与を受けている方 (血流が改善されることで、血糖値が通常よりも下がりすぎる可能性があるため)
- 脳や心臓の疾患を過去に医師に告げられたことのある方 (医師にご確認いただき、酸素ルーム利用について許可を得てください)
- ペースメーカーをご使用中の方 (機器の誤作動を防ぐため)
- 耳抜きが出来ない方 (飴を食べたり、大きく口を開閉することで対応できる場合もありますので、ご相談ください)
- 耳鼻科の病気にかかっている、または現在治療中の方 (医師の同意がある場合は可能になります)
- 風邪や花粉症などのアレルギーで両方の鼻が完全に詰まっている方
- 閉所恐怖症・パニック障害の方
- 妊娠している方、妊娠の可能性のある方。


